2009年09月21日

かじか座公演

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今日は敬老の日。
お年寄りに喜んでもらうために・・・と、始まったかじか座公演も今年で20回目を迎えました。
そんな記念すべき今回学園生Kが娘役として出ました。
そのほかにも、指導員2人も出演しています。
9月に入り夜遅くまでの練習がはじまり、Kは宿題を持って練習場へ通う日々。
そんな頑張ったKの晴れ舞台を園生みんなで見に行きました。


たなか

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comments

人の前ではっきりセリフを言うことが出来るのか・・・こちらの方がドキドキしました。
声の大きいのがここに来て役立つとは!
上野村の子どもたちの踊りや、太鼓も堂々と元気いっぱいで可愛かったです。
大人の方の舞踊や、防犯防止のミニ劇場も私にとっては新鮮で、素敵で、面白かったです。
(やっちさんの銘セリフも、良かったです!子供たちの間で大ブレイク中です。)
参加させていただいて、ここでもまた色々な人に出会い、お世話になり・・・、Kにとっても、とても貴重な体験だったと思います。
★関係者の皆様、本当にどうもありがとうございました★

  • Kの母
  • 2009年09月24日 23:35

私もドキドキしてみていました(笑)でも、台詞もしっかり覚えてて上手でしたね。
お芝居は上野村ならではの貴重な体験ですよね。来年は、舞踊も・・と、言われたようですよ(笑)
来年も学園生に出てもらいたいですね。
やっちの銘せりふ「にいさぁ~~ん」は学園でもみんな叫んでました。

  • たなか
  • 2009年09月26日 08:30
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