2009年05月30日
5月30日夕食
<メニュー>
・白米
・厚揚げの煮込み
・ひじきのゴママヨサラダ
・椎茸、インゲン、筍、小かぶのソテー
・神流川もち(・・・?)
・味噌汁
神流川もちというのは、1期の頃の教育長が名づけた食べ物で、じゃが芋を茹で、つぶして片栗粉をまぜて丸めて焼く・・・というものらしいのです。それを復活させよう!という事で、こんな感じかな?というものを作ってみました(実はレシピが見当たらないので、聞いた話からなんとな~く作ってみました!)。・・・が、食べたことのあるN&Kスタッフからは「もう少し焼いてたかも」「片栗粉が少ないかも」・・・と言われ、まだ『神流川もち』のお墨付きはもらえませんでした。またチャレンジしてみようと思っています。学園の名物(?)になればいいなぁ★
やっち
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- at 23:32
comments
神流川餅? それってじゃがいも餅かな?
ジャガイモを茹でてつぶし 片栗粉をまぜて
小判型にして バターで焼いてお醤油をかてけ頂きます♪ 〇りの幼稚園のバザーにありました。
この間は大変お世話になりもうした。です。
味噌ポテト、Yががんばって作っていましたね。理想の(地元の)味とは違っていたみたいですが、みんな気に入って食べていましたね。結果オーライですよ。夏休みに実家に帰って、地元の味も習得してね、とお伝えください。
かんな川もちですが、私が知っているのは、村の方から教わったレシピです。以下に記します。よかったら参考にしてください。
材料:ジャガイモ 片栗粉 味噌(しょうゆ) もち草 砂糖 みりん(酒) 油 くるみ エゴマ
作り方:「もち」ジャガイモは洗って皮付きのままゆでる。茹で上がったら皮をとりよくつぶす。つぶしたジャガイモ100gに20~30gの割合で片栗粉をいれて、よくこねまぜる。混ざったものを小判型にまるめ、たっぷりの油の中で揚げる。きつね色の焦げ目がついたら出来上がり。小さく丸めて串にさして揚げると見た目もいいし食べやすい。
「たれ」砂糖1kg 味噌1kg(しょうゆの場合1L)みりん0.5L エゴマ(よくすりつぶしたもの)50g くるみ100g 酒少々
砂糖、味噌、みりんを混ぜよく煮詰めエゴマ、くるみは火からおろす少し前に入れる。
たれは砂糖の量を加減することによって甘口にも辛口にもなる。
●もちの揚げたてにたれをかけて食べるのですが、冷えたら風味は半減。
●もちの中にもち草を入れるときは細か刻んで入れる。
と、以上です。もちもちっとした食感と甘いたれが特徴です。でも家庭によって多少レシピが違うのかもしれませんね。上手にできたら呼んでください!!
じゅるる…。美味しそう♪私も食べてみたいで~す。是非いっぱいチャレンジしてお墨付きもらって下さい。
次回の学園ご飯、楽しみにしてます!
我が家でも、ジャガ芋餅は、おやつに作りました 作り方は同様ですが、ハム・コーン・大葉などを入れて、バターで焼きました
hiさん。
この前は突然の訪問どうもどうも(笑)
このレシピって…オオシマさんかねぇ?
オオシマ元教育長の味を探しているのだが…。